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インバスケット試験経験者からのアドバイス

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受検された方からのアドバイス

問題集をご購入頂いて試験が終了した方にアンケートのご協力を頂いております。
受験終了直後の生の声をお聞きください。
アンケートにお答え頂いたお声をそのまま掲載しておりますので、かなりの量になりますが、試験直後に来年の自分に対して書かれていると思いますので、トレーニングの計画を立てる際に参考にしましょう。

※一部個人情報や企業が特定できる部分は修正しております。
※これらのお声は受験された方の生のお声であり、
 内容については当研究所は責任を負いません

 回数

とにかく、解く問題集の数を稼ぐことが遠回りなようで近道だと思う。
多くの問題をこなすことにより、インバスケットで求められる案件解決の優先順位パターンが理解できるようになると思います。
問題集をたくさんこなすことが必要だと感じました。
基本に忠実に何度もレポートを読み返し、問題を繰り返し考え実際に書く事が大切だと思います。
インバスケット問題を何度もやってなれることが重要です。
繰り返し学習した方がよいかも
同じ問題を繰り返し練習して下さい。
同じ問題を最低3回は解くとよいです。
またその中の1回は時間を気にせずに、解いてみると根本的にしなければいけないことが見えてくると思います。
十分な時間をかけて勉強し、試験に臨みましたが案件を全て解くことは出来ませんでした。
受験された方々のアドバイス通り、問題集をBACの順に3回
解いて練習をしました。今後、受験される方々には同様に3回は問題集を解くことをお勧めします。
練習をしていなかったら悲惨な回答になっていたことは間違いありません。
メールでご指示いただいたように、問題集を購入し、繰り返し練習したのが良かったと思います。ありがとうございました。
自分のパターンが身に付くまで練習問題を沢山やるべき。特に普段字を書かない方。
会社により重要ポイントが異なるので何ともいえない。 最低、同じ問題を3回処理する必要がある。
練習は重要だと感じました。同じ問題でも繰り返しやってみると良いと思います
問題集は、最低2回はやった方が良い。
とにかく数をこなして、生産性を向上させるのが大事だと思います。また、繰り返し勉強することで自分の考え方、判断基準を確立することが重要だと思います。
兎に角、数をこなして問題に慣れ、早く回答を導けるようにスピードをつけてください。
沢山やるべし
同じ問題でも簡単な問題でも繰り返しやることが大事だと思う。何度か複数の問題を繰り返した後、最後に新しい問題の採点テストを受けて自信をつけてはどうか。
実践問題を数多くこなしてください。
何度も問題集を解き、自分の一番良いやり方で分かりやすいメモ(案件の重要度レベルのマーク、関連資料のマーク等)を残す等の工夫が必要だと感じました。当日は机も狭かったりするので、資料を効率的に見る必要があります。
時間制約が厳しい方は問題の数を多くこなしてほしい。
とにかく多くの問題を経験することが、最短のルートだと考えます。
多くの案件を処理して、色々な考え方を学べば自信がついてテストに臨めると思います。
何度か練習すれば早く解答できるようになり時間に余裕ができます。練習あるのみだと思います。
種類を多くこなすこと。さらに同じ問題集でも3回以上繰り返す。苦手な問題は、模範回答を作って何回も書き写す。最悪時間がなくなったときも、最低これだけは書いておくポイントを押さえられるようにする。
とにかく回数をやって慣れること。また、予算合えば添削サービスは利用した方が良いかも客観的に自分の癖や不足点が把握できます。
とにかく色んな問題を複数回実施すること。
問題集は、大変優れています。が、回答は最終的に個人で完成させます。ここが重要で、自分が納得できるまで繰り返し、回答を作り出す作業の中で、管理者としての考え方を成熟させるのが勉強になるはずです。あちらこちら手を出すより、良問を徹底的に勉強するのをお勧めしたいです。
繰り返し問題を解くことによる慣れが一番大事だと思います。慣れていないと短時間では回答が書けないです。
インバスは慣れが重要。繰り返し練習が重要だと思います。
とにかく問題を数多くやって、処理スピードを上げることが大事だとつくづく思った。
やはり当研究所のアドバイス通り、同じ問題を最低三回は繰り返すことが有効だと考えます。私はそれをABCFの問題で合計12回行いましたが、この経験が試験に臨む際の自信になり、当日も落ち着いて臨むことができました。
テキストで、優先度・重要度の高い順からやるべきとわかっていたのに、試験になったら思い描いていたとおりに案件に着手できなかった。結局時間が足りず、優先度・重要度の高いものが残ってしまった。(正直落ちたと思いました)最初に、全案件に目を通して落ち着いて挑むことです。 そのためには、とにかく、問題集を何度も繰り返すことをお勧めします。
とにかく何回もこなす事が大事
月並みですが、回数をこなすことと、いろいろな設問を経験しておくことが重要と感じました。
問題集は少なくとも2回はこなすべき。それと、日常業務でもインバスケット感覚で業務に取り組むことでなお効果的。
とにかく問題をたくさんこなすこと。試験まで時間がなく、あと1週間はトレーニングしたかった。
ゆっくりでもいいので、モデルとなる答え方を何度も経験しておくことが重要と思う。
問題を繰り返し何回も行うことで、自信が付くため、ぜひ行うべきである。
計画をよく立て、日を空けて、繰り返し問題を解くこと。並行して『インバスケット・レポート』を繰り返して読むこと。
問題集は、回数を重ねれば重ねるほど、いい答えになります。
問題の数をこなすことをお勧めします。
何度も繰り返し解くことで、優先順位の決定や、案件対処のしかたが身についていくと思います。
同じ問題でも繰り返すこと。条件反射的に記述できることが必要。
練習すれば、それだけ成果はでると思います。
反復練習を行い、問題発見能力と解決能力を鍛えることが合格への近道。
整理の理由も練習しておいたほうがいい。
試験前に最低3回はしたほうがいい。自分流の回答ができ、時間配分を体が覚えます。頻繁な時間の確認は時間のむだ。
『インバスケット・レポート』をしっかり読み込み、問題集はA、B、C、Eを少なくとも2~3回繰り返した。
A、B、C、D、Eの問題集を2回目にじっくりと取り組めば、高スコアが期待できると思います。
奥が深いため、たくさんトレーニングしたほうがよいです。

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 分析

問題に隠されている本質的な要因まで、問題意識を持つように、落ち着いて実施してください。
自社の試験はどんな問題が出るか、過去問情報集めを最初にしたほうが良い。
試験の内容とよく比較すること。全く違うのがある。
まずはどこまでの回答を求めているか理解すること
導き出した回答の根拠を簡単に説明できるスキルを持つこと
考えるためのフレームを考え抜いてから取りかかる方が効果的だと思います。全案件さらりと読む(15分)⇒切り口のフレームを数種類考えて選択する(5分)⇒優先順位付け⇒アクションを箇条書き⇒案件間の関係チェック⇒最終確認
優先順位を明確にさせること。
設問もひっかけの文章が多いので、大学受験の国語の勉強をすると対策になるかと思います。例)適切でないものを選べ、より適切だと思うものを選べ
毎年、出題パターンが代わっています。優先順位と指示だけでは勉強は足りません。今年自分が受けたパターンの問題集があるのかは不明です。先に受けた先輩に傾向は聞いた方が良いです。
どういう回答がどういう点に評価されるのかを知り、自分が不足している(弱い)点は何かを理解したうえで、その足りない部分に着目して(意識して)回答すると良いと思います。
問題集で自分のバイアス傾向を把握し、かつその傾向を業務で実践し改善しないと、クセは治りません
案件間には様々な関連性があり、1つ1つバラバラに処理しているとトレードオフの関係に気付かず、矛盾した処理を指示したりといった事態に至ります。関連性に気付きさえすればストーリーを組んで処理できます。
試験自体の情報収集をすること、インバスケット問題を解く際の考え方を学ぶことは必要だと思った。
全体の状況(関連案件)から情報を収集し、その原因・本質を究明する(仮説の制度あげる)練習が必要。
インバスの採点は、当然客観的でないといけない訳で、そのためには明確な採点基準があるはずです。私は、判断、依頼、指示、命令、ねぎらい等の記述を、採点基準のポイントとしてとらえ、すべての問題の回答になるべく記載しました。採点の手法が加点法であると考えたからです。つまり、記載の内容よりも、多くの依頼、指示、命令、ねぎらい等の記載1つ1つがポイントにつながると。たぶんこの戦略があたったのでしょう。1発で合格できました。
決められた狭い情報の中でいかに問題点を抽出して短時間により深く分析する能力も鍛えるべきだと思いました。
後半の問題はアクションが少なくなりがちになる。
コメントは箇条書きでなく文章の流れを中心にみる傾向もあります。
週末に試験を受けましたが、なかなか難しかったです。問題設定は、レベル的には問題集のAかCレベルでしたが、問題同士の関連性が複雑で、関連付けのテクをもう少ししっかりやっておけば良かったと思います。ただ出来るだけアクションを書くこと、HSで気遣いを見せることに関しては、問題集の訓練のおかげで他の誰にも負けませんでした。
昇進の結果は●月になりますが、ベストは尽くすことができたと思います。また今後、試験を受ける後輩にも紹介したいと思います。とはいえ、自分が来年に再試験を受ける可能性も否定できませんが・・まずはお礼までに
過去の昇格試験の問題を十分に研究すること。出題方式が問題集と違うと焦りがでてしまうため。

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 コツ

とにかくスピード感が大切。全案件をさっと眺め、緊急度と重要度から最優先、優先、その他ぐらいに分類し、最優先から処理すると良い。しかしながら、本問題集を中途半端にやっていると、気づきの観点が鋭くなっているため書く内容が多くなるとともに、観点を思い出す時間などで手間取り時間不足となる。まずは、必要最小限の指示を回答し、全問回答したところで、不足事項を追記することで、ひと通り問題をこなすことができると思われる。
なり切る気持ちが大切ですね
やるべきことを的に確纏める練習をするべき。
また来年挑戦の身分かもしれませんが優先順位の付け方を一番に身に着けたほうがいいと思いました。
回答に関しては項目ごとに回答していく形がぬけもれがなくていいかと思います。
判断内容、補足指示、代替案などなど項目ごとに回答を考えていき偏った回答にならないようにする訓練が必要と思いました。
案件に対する書き方をあらかじめ把握しておくと、書き方で悩む時間をなくせます。
問題の数をこなすこと。優先順位の低そうな案件はしょりできていなくてもほとんど問題ない、と主催者側が言っていました。
インバスケットは加算制なので、いかに点数を取るかがポイントですね。
あと、せっかく勉強するのであれば、普段の業務にも活用してもらいたいですね。
単に試験での得点アップを考えるなら、以下の手順で当日を迎えるのがいい。
①インバスケットの意図・問題形式を理解する。
②問題を解いて、時間配分等を考える。
③自分の解答・思考のスタイルを決める。
④本番の試験を受ける。
全体にまず目を通して、全容を掴んで、優先すべき案件から処理するのがいいと思います。
何が重要で何が重要でないのかの判断が難しい。
人命に関わるような案件が重要なのはわかりますが、重要度3~7が判断しにくいので、自分なりに重要案件の順番を決めたら、自信を持って関連案件の番号をきっちり選ぶ方がいいと思う。
試験を受ける前は、自分の弱点(関連案件、代替案指示)について気をつけようと心掛けていたが、実際の試験になって結局その意識が飛んでしまいそうになり、途中で慌てた。気を付ける事や気になることを試験開始時に紙の隅にでも記載しておいた方が、時間がなくなりそうになったり、切羽詰まった時にも確認出来てよいと思う。
速読の練習をした方がよい。 案件内のキーワードを見落とさないように。
案件を確認する際、資料の裏紙を使用し、案件番号・名ごとに重要度・緊急度を整理し、一覧にすると良いと思います。 後で一覧で確認できますので。
判断の「プロセス」を読む人に分かるよう筋道立てて回答用紙に記述すること。
試験は、プライオリティーをつけ、するべきことを事前に確認しておけばいいと思う。
どうしても時間は足りなくなりますが、最初の優先順位設定は、必ずやっておく必要があります。
制限時間を常に意識しながら、迷わず回答して行くこと。迷ったらキーワードだけ書いておいて後で書き足してもよい。
優先度を決める際のアドバイスです。 1.直感を信じること。(あとから変更しない) 2.自分なりの判断手法を確立しておくこと(私はマトリクスの図を使用するのが解きやすかった。)
「指示、補足指示、代替策、配慮、原因・情報収集、事後報告、案件間の関連性、スケジュール化」と言う軸は、常に意識できるようにした方が良い。
全問読んでから、回答したほうが良いですよ。
全体最適を考えて、優先処理案件から片付けていくと後半の作業が楽になります。また、重要度-緊急度のマトリックスをプロットするのはもちろんのこと、そこに各案件の要点と相互の関連性を表現できると、手戻りが無くスムーズに作業が進むと感じました。
いろんな形式に慣れること。
とにかく焦らないこと。
一つの案件にも二つ以上の問題がある場合もあり。どちらに重点を置くか考えて回答すること。
資料の読み取りが大変なケースもあり。
どうしても時間は足りなくなりますが、最初の優先順位設定は、必ずやっておく必要があります。
自分なりに大事なところにマーカーひいたり重要度や緊急性により違う色の付箋をつけたりする。
時間がほんとうにないので、書きなおす余裕がない。頭で整理した内容を書くこと。
行動より視点が大事
日ごろからの地道な練習が必要だと思います。試験問題の立場になりきることが必要です。
スタートと同時に、案件内容と関連資料ごとに、用紙をまとめると効率的にその後の質問に答えられた。
案件の関わりと誰からの案件かもマトリックスに最初から記入したら仕分けしやすくなるかな。
「早く読む、理解する」を日ごろからトレーニングすべし、不要な資料が必ずある(ひっかけ)迷わず捨てるべし
とにかく文章が多いので、速読力があると強みになります。
案件処理だけでなく、いろいろな種類の問題に対応しないといけないと思う。
とにかく文章をたくさん読まないと処理できないので速読の訓練が必要です。
テキストにもある読む力と書く力をつけることが先ず始まりです。時間に余裕ができれば考える精度が高くなりますので、基本的なところに立ち返ってチャレンジしてください。
普段の業務でも施策を進めるには、費用対効果などの理論付けが必要です。インバスケットを解くにあたり、培った業務経験を基に、問題に慣れることで対応できると思います。
いろんな試験形式があると思われるので、インバスをとおして、判断する観点や、時間管理の練習をしておくのは無駄にはなりません。頑張ってください。
回答の仕方を事前に予習しておく事が良いと思います。課題を分析できてもどのように書けばいいのかが、本番で迷いました。
時間が足りないので重要度 緊急度の高い案件から優先処理は必須 プロセスが大切あとは回答では一貫性がないとぶれる
資料・案件・解答用紙・スケジュールとペーパーが多く配置を決めておかれることをお勧めします、また、案件と回答用紙が別々でしたので、そのような場合も考慮されますことをお勧めします
時計はデジタル式で、終了時刻が明確になるように。資料がバラバラにならないように、クリップの使用も検討する。速読+重要部分の明確化をいかに行うかが重要。
とにかく時間が足りないので、優先順位が高い案件から手をつけるようにして下さい。
時間感覚を会得することも重要ですが、優先順位の高い案件について、問題の真因が何かなど、じっくり考える訓練をするといいと思います。
回答は短く、簡潔に。丁寧に書きすぎると時間がない。要点だけ効率良く書く力を養っておいたほうが良い。
関連性と重要度を見るためには、すばやく一通り読んで仕分けする必要あります。一通り読んだ時に、挨拶や着任後指示などの2-3の指示は書きこめるように、スピード練習をしましょう。
インバスケットにも、いろんなパターンがあるので、過去の傾向はしっかり押さえておくべし。
制限時間の中で優先順位を考えた回答を心がけた方が良いです。
設定される人物と環境を全て受け入れ、現状の自分を捨てる気持ちを持つ事が重要だと思います。今の携わっている業務や仕事への想いを持ち込んだままでは、得点を上げることは難しくなると思います。
とにかく案件処理のスピードを上げること。そうしないと、最後に重要案件が多いので、最後に落ち着いて考える事ができない。
案件を読み通し、重要×緊急チャートを作成し、案件の関連性を自分なりに読み取ってから処理作業に入るとスムーズに処理できる。
会社の方向性、組織図、経営数値を最大限に活用すべき(企業理念や方向性に対して揺さぶりを入れてくる案件が多い。)。ただし、新規事業など、新たな成長の可能性があるものに対しては、チャレンジ提案する姿勢も求められると思われる。
会社が何を求めてこのインバスケットを解かしているのかを考えれば、おのずと解答が見えてきます。
重要性と緊急性をしっかりと理解し、重要案件から取り組むことを徹底することをお勧めします。
まずは、会社の全体像をしっかり把握した上で、案件処理するとよいかと思います。
箇条書きでの記述は慣れが必要。
簡単な計算をすぐにできるように。優先順位を判断する基準を持つこと。
いくらかの業種・職種を複数やっておくと、何がきてもそれとなりに対応できます。
事前にトレーニングしているのと、ぶっつけ本番とでは、明らかに違います。
優先順位を付けて問題を並べ替えたあと、机の上で文書を整理しながら処理しないと、問題を見落としますよ。
情報の確認指示も大切であるが、時には少ない情報での判断も必要。
課題抽出力と課題設定力の力がつくような思考トレーニングを実施し、思考回路を変えること心がけよう。
箇条書きでの簡潔な処理方法だけでなく、文章化の訓練もしておいたほうがよい。
自分の先入観を捨てて、書いてあることを忠実にこなしましょう。
日にち、担当者、取引先名をメモしながら案件を読む。時間はないけれど冷静になることが一番重要だと思う。
出題形式を事前に調べておくと、よりよい問題集の使い方が分かると思います。
資料を読むときに優先順位と緊急度を記録しておくと、そのあとの案件処理に役立つ。
慣れは重要です。対処順番の決定など、参考にすべき点は多いといえます。
自分の置かれた立場を理解しているかが重要。その役職に成り切らないと判断できない。
まずスケジュールを確認し、それから人員配置を決定するようにしたほうがいい。
この試験で、自分のどんな能力を問われているかを実感すること。
課題解決に向け、何が正解かを考えるより、ストーリー仕立てで主張を一貫するように考えてください。
記述式ではなく、マークシート方式の短時間テストのため、短時間での正確な判断を鍛える必要があります。
最初に全体をよく読み、設定・状況の把握とキーワードを拾うことが大切です。
前の問題を引きずらない。関連資料は一まとめにする。計算問題は落ち着いて整理する。
計算問題の練習。優先順位設定と、回答を選ぶ力を付けておく。
案件の内容確認、意思決定、優先順位付けはできるだけ早く(1案件30秒以内)決めないと後がつらい。
優先度を考慮した、関連案件の机上への並べ方と、低優先度の案件を排除することが重要だと思います。
優先順位付けと関連案件の選択を短時間で行う訓練も必要。
資料に交じったスケジュール表や業務フロー図を、まず見つけて利用するといいと思う。
速読を習得しましょう。迷う時間はありません。
メールで返信する回答方式では、案件ごとではなく、宛先人ごとにメールを作ったほうが、あいさつの数を削減できる。
試験用の練習をすることは必要。ただし、日常業務の中で実践を積み、身に付けるべきことのほうが重要。
・休日などに図書館で集中的にトレーニング
・繰り返し同じ問題でトレーニング
・時間を考えず理想の回答を検討
関連性に着目し、組織の真の問題が見えると楽しい。仕事メールを意識して返すことで訓練になる。
試験なので、解法テクニックを身に付けることができると思います。
事前に、必ずトレーニングする日を決めて、集中して行うことが重要である。
1回は、全案件を見て関連性、重要性をしっかり見極めるために時間をかけたほうがいいと思う。
関連付けをうまく付ける方法を自分で考える。
よく出される案件(クレームや退職したい等)を想定して回答例を用意した。
問題を分類し、模範解答例を作成すると、別ストーリーでの応用が利くようになります。
速読と文章読解力をふだんから意識して鍛えたほうが有利ですね。
労務基礎知識の習得、文章(口語)化必須(単語、箇条書き不可)に備えた記述訓練。
最初から問題に回答するのではなく、一通り読んでから、優先順位の高いほうから回答してください。
優先順位を付けるだけでなく、そのあとのアクションについても考えておくこと!
優先順位の高い案件を選ぶ際のポイントと、回答時間内に回答できるように訓練することが大事です。
勉強は少し余裕を持って開始し、多くの問題でインバスケットに慣れたほうが、本番でも気持ちに余裕が出ます。
計画力問題は計算能力も必要。
『インバスケット・レポート』の熟読と、問題集A、B、Cを3回ずつやれば十分。前日はよく寝ること。
問題集で時間配分と回答のコツをつかんでおくと、ずいぶん違うと思います。集中力がいります!
回答用紙を先に見て、回答に必要な情報を探して答える。全く時間が足りない。
マークシート式の場合はアクション数だけでなく、「誰」にやらせるかを考えて問題集に取り組むほうがいい。
案件の重要度・緊急度の判断に力を入れたらよいと思います。
マトリックスを的確にイメージできるかが重要。組織図、人物紹介は、細かい部分を見逃さないこと。
変則インバスケットでは、読解力強化が必要。
時間制限がある場合は混乱します。傾向をつかみ、判断力を付ければ大丈夫です!無事、試験に合格できました。
課題解決にむけ、何が正解かを考えるより、ストーリー仕立てで主張を一貫するように考えてください。
この受験で自分のどんな能力を問われているかを実感すること。

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 問題集をする

テキストを熟読し、問題集で練習することをお勧めします。練習問題を何問もやるうちに、なんとなく試験全体での時間配分がわかってきてペースが遅いのか早いのかがつかめると思います。本番の試験でもあせることなく進められました。
例題を解くことで時間配分や回答の仕方を習得できるので、繰り返しするのが良いと思います。
ぜひ、インバス!の問題集を体験してから、本番に臨んで欲しい。
やはり色んな問題集を繰り返し行うこと
時間配分と多種多様な問題を想定する必要性がありますので、様々な問題集で学習する事が必要です。
いきなり本番で短時間に処理するのはかなり難しい。練習しててよっぽど慣れないないと厳しい。
難しい問題をやるべきですね。パニックになります。
試験前には必ず3~4件の問題集をやっておくようにアドバイスしたいです。考え方を知れるし、判断の際の自信にも繋がると思います。
文字を早く書く練習にもなるので(久々に90分書き続けたら腕が筋肉痛になります)、事前に問題集をいくつか実施しておくことはとても意味があると思います。
やはり参考書だけでなく、実際の時間で問題はたくさんやるべし。
なるべく早い時期からテキストや問題集に取り組み、案件処理作業に慣れておくことをお勧めします。
やはり練習量が実際のテストでは生きてきます。私はテスト前までに5回ほど行いましたが、本番ではあせらずに淡々と案件処理ができました。処理方法が身に付いているので多少回答形式が異なっていても問題なく処理が可能です。本だけを読んで受けていた人は結局、実践では生かせずに半分から3分の2程度の回答で終了していました。インバスケットは実践形式のトレーニングが必須ですね。
インバスケットは何回かやるうちにコツがつかめます。
日々、仕事に役に立つ考え方も身につくので事前にインバスケットを勉強をすることはいいことだと思います。
慣れが必要なので是非1問でも良いから実際の問題を解くべき。
インバスケットは今回初めての経験でしたが、送られてきた問題集を順番に進めていくと、次第に考え方などが深められていきました。これまで意識して使ってこなかった頭の部分的体操、また明日からの仕事に、実際に役立つトレーニングと考え、積極的にこなしてみました。やるとやらないでは、頭の使い方が大違いだと思います。試験の結果はどうであれ、これからも折に触れて、自主的に問題集を解いてみたいと思います。
ドリル(基礎と優先順位)を読むことで、インバスケットの考え方が理解でき問題を解くうえで非常に役立ちました。その後、実践問題を練習したことで、5回目にて合格しました。もっとはやく購入すればよかったです。
事前に問題をやるべき
様々な問題を練習した方が良いと思います。
まずインバスはどのようなものかを把握し、問題集を数多く実際の試験のつもりでやってみること。自分の回答とポイントを比較し足らない点、ウイークポイントをしっかり把握し、ウイークポイントを克服する。
形式は異なる試験でしたが、優先順位付方法や計画判断方法について、テキストや問題集を何回も繰り返して実施することにより習得することができたため、落ち着いて試験の望むことができました。
問題数をこなすことが重要。
自社の試験に合う問題をやる なかなかそのような問題がないが。
当日の試験は時間が本当にないので本や問題集でできる準備は事前にして受験することをお勧めします。
私は3回、添削付き問題を行いました。問題集のレベルに関係なく良い、悪いがわかれた項目と、どの問題でも通用する項目がありました。最低3種類は添削されることで自分の傾向もはっきりとつかめ、対策がうちやすいと思います。私の場合は弱みの項目の克服はできませんでしたが・・・。編集注: 採点分析の事だと思われます
問題集はしっかりやった方が良い。ただし、自分の試験に適した問題集を選択することにはある程度時間をかけて、しかもある程度割り切って数を優先してやった方がいいのかもしれない。
問題集を一冊やっただけですが、前回に比べるとずいぶん処理できたと思います。慣れのために問題集をすることは意味があると思います。
1回でも演習をやるとやらないとでは雲泥の差だと思う。
ドリル、レポート、優先順位の参考書を一通り勉強し、通常のインバスケットであれば問題集A、B、Cを3回程度繰り返し回答すれば、水準以上の得点獲得は可能と感じます。
事前に1回でも演習をやるとやらないとでは雲泥の差だと感じました。
実際に周りを見ると、半分以下しかやってない人も多かった。事前に練習問題をやっておくのとそうでない人の差異は一目瞭然で判る。テキストを読むより問題集をこなすべき。目が覚めます。
問題集を一通りやれば、どのようなパターンにも対応できると思いますので、問題集をやって、きっちり復習をすることが大切だと思います。
色々な問題集をこなし、色々な案件、設定に慣れておくことが一番重要と思います。
正解がないという試験の為、色々な意見、回答例を経験する事がいいと思います。
経験も大事。練習をしておくことがやはりお勧めです。
とにかく時間に追われる印象が強かったので、レポートの内容をある程度把握したら、あとは問題集をとことんやり、回答が的を得ているかを確認し、不明な点をレポートで再確認することがいいのではないか。
とにかく、時間を計測しながら問題集をやる。
ここの問題集を解いていれば、本番の試験はもっと簡単なので気持ちに余裕ができます。
自分とのギャップを埋めるために何度も違う問題をやった方が上達が早い気がします。
いくつかの問題集を何回かやり込むこと。
やはり、サイトにも記載してあったように、同じ問題を簡単なものから反復すると良いと感じました。書く速さを身に着けることができますし、処理方法も身に付きます。あとは、これもサイトに記載してありましたが、常日頃から案件処理の考え方を持って職務に臨むことだと考えます。
時間があれば問題集もやるべき
本番では、初見で非常に大量の情報量を短い時間で捌く能力を一発勝負で発揮する必要があるので、「的確に、深く、素早く」判断し考えるトレーニングは必須だと思います。インバスケット式の思考方法を鍛錬するには各種問題集は大変役に立つと思います。
筆記、マークシートなど色々な問題集を解く、繰り返すことで、インバスケットに慣れた方が良いと思いました。
問題集を繰り返し勉強し、1か月はそれだけに没頭すべき。
やはり時間が足りないため、多くの問題を説いていろんな指示のパターンを持っておく。
問題集を複数回反復し、 取り組まなければならない優先順位の把握を意識レベルに植え付けて、 対処の具体的な配慮すべき内容を叩き込むと、割とスムースに受け入れられる感じがしました。
問題集はA~Eすべてやったほうがいい。
インバスケットを体系的に理解するには、問題集をやるのが一番だと思います。私も問題集をやっていなければ、どういう対応をすればいいのか分からなかったと思います。例えば案件1によくある、資料を揃えてくれた社員への対応は、約6割の参加者がただの資料と思い、回答しなかったようです。後で講師に叱られていました。ぜひ問題集をしてください。
とにかく時間との勝負です。本サイトの問題集を行えば大丈夫です。
まずは、『インバスケット・レポート』や『インバスケット・ドリル』、難易度の低い問題集を繰り返し行い、基礎を身に付けたほうがいいと思います。
問題集や解説なしでは大変だと思います。
緊急度、重要度を判定するマトリックスはとても役に立ちますので活用してください。
問題集で練習していれば、時間が足りなくなることはないと思います。
マークシート対策(優先順位と関連項目の洗い出し)の可能な問題集を探すこと。
想定外の内容が出ても焦らないこと。問題集を多くこなすことが自信につながる。
問題集を繰り返すことと、数字に絡む問題に強くなること。(数字問題は差がつきやすいと思われる。)。
インバスケットの勉強方法がわからない方には、『インバスケット・ドリル』や『インバスケット・レポート』、問題集を、ぜひお薦めします。
時間不足は覚悟の上で、落ち着いて問題文・案件文を読み、読み違えに気を付けてください。
過去問の手配が無理であれば『インバス!』の問題集をお金と時間が許す限り多く解くこと。
問題集をやっていなければ、回答数が半分以下であったと思います。
マークシート形式では、時間をうまく使うために、自分なりにうまい回答法を考える必要がある。
さまざまな問題集に取り組むしかないと思います。しかも何回も。速読も効果があるかもしれません。
できるだけトレーニングを積むこと。時間も意識し、多くのジャンルを経験するとなおよい。
20分、15分、10分の区切りで次の問題は解けなくなる形式。前の問題の失敗は忘れること。
問題集はやっておいたほうがいい。特にスピードの訓練必要。
問題集の時間設定より短めにして、全案件を処理するトレーニングをしました。
練習問題は役に立った。しかし、それ以外の面接、ディスカッションの準備も必要だと思います。

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 時間

時間配分が重要。まず、内容に目を通しある程度チェックしながらとりかかること。とにかく制限時間を頭に叩き込むこと。
時間配分に注意しましょう
本番のテストの時間でトレーニングすることが重要。
1案件、1分でやらないと、時間的に終わりません。判断力の前に、速読、理解力が必要です。
実際の試験はかなり追い込まれるので、試験の実際の時間に応じてできるだけ早く解く練習をしたほうがよい
問題を解く時間を早くしないと時間が足りない。多くの問題を解いて判断力のスピードを付けなければならない。
優先度や計画判断など、項目毎に時間制限のある方は、短時間でのトレーニングを勧めます。
時間が足りないので、即決が肝心。読み直ししたり、意味が分からず悩んだりしてるとアウト!文章長いので速読力が必要かもしれない。
やはり時間配分でしょうね。問題集等があれば、最低ランクを3つくらいに振り分け、緊急度と重要度の高いものをは○分以内、中程度のものは○分程度で…、といった様に、個人にあった時間配分を身に付けられると心にゆとりが生まれると思います。時間がないと感じ始めた瞬間から焦りが生まれ、急に脳が萎縮してしまう感じ(わかりますかね!?)適切な時間配分で心にゆとりを!!
時間がないから焦らず頑張りましょう
とにかく時間が無い。「一通り問題に目を通して重要案件から処理」は、現実的では無いように思える。 とにかく案件1から取り組んで、関連しそうなキーワードと案件番号を端にメモを残して、後で戻って補足する方が自分には合っていた。
問題集の考え方としては参考になりますが、時間配分が重要でした。 ※私が受けた試験形式が全く異なるっていたこともあるかもしれませんが。
準備しているつもりでも本番は時間に追われます。本番よりも更に短い時間で回答する訓練が必要です。
問題によっては、全体の作業処理時間ではなく、設問毎に時間が分けられている問題があります。時間配分を考えて実施するトレーニングも必要と考えます。
インバスケットは時間との勝負です。 早く案件に目を通し内容を把握するために 速読のトレーニングが欠かせないと思います。
案件読む速度上げること
インバスケットの訓練は、実際に制限時間を決めて挑戦(練習)する事が最も重要だと思います。
マークシート式の場合は、読む時間にかなり取られると思いますので、練習問題等で効率的や方法を取得しておくと良いかと思います。
私は最初に書籍「インバスケット思考」で基本的な案件処理の考え方に接し、続いてテキスト「レポート」で評価のポイントになるところを学びながら問題集3セットを反復して試験に臨みました。
意思決定+完璧で丁寧な処理を心がけるあまり、スピードを養う訓練が足りなかったと反省しています。。。
時間配分が鍵です。私は失敗しました。回数をこなすことでコツはつかめるようになると思います。
答えがひとつではないのでとりあえず全て回答する時間配分、スピードが重要だと思いました。
試験時間より短い時間でこなせるように練習しておいたほうがよいです。本番は多少なりとも緊張しているので、練習の力を十分発揮できない場合があります。
時間を測って問題を解くことを勧めます。時間に追われることになれないとつらいです。
とにかく時間がない。速読も身につけようと頑張ったが、1カ月では全く身にならなかった。もう少し上達すれば、最も難しい問題にも対応できたと思う。
時間通りに練習しないと難しいようです。
とにかく時間がないので速読スキルを身につけると良いと思います
時間配分が重要。
インバスケットは考え方さえ、誤らなければ良い結果がもたらされると考えます。しかし、誰もが言う通り、時間が足りません。冷静にかつ、正確に情報を読み取り、的確に判断する訓練が必要と思いました。
記述式とマークシート式では、やり方がまったく違うので、時間配分等に気をつけるべき。
読むことに時間を取られてしまうため、その点を短くすることが大事です。
案件の処理スピードを上げる、早く処理して見直す時間を作る、案件繋がり、優先順位・・・分かってはいたけど、時間ギリギリになった為
とにかく、時間も考慮して試験と同じ状況で問題集をとくといいと思います。
問題集の数をこなし、処理スピードをあげることが重要。
判断するスピードが大切です。
インバスケットは重要度と緊急度の2軸で目の前にある案件の対応を考えるよい訓練になると思います。問題集を時間を意識して解くことは必ず力になると思います。
時間配分対策を十分に行っていただきたいです
とにかく、試験時にペース配分をどうするか、どこまで案件を分けるかに慣れるべきです。あとは、当日までに字を書く練習ですかね。
案件の処理スピードを上げる。早く処理して見直す時間をつくる。案件繋がり、優先順位・・・ 分かってはいたけれど、時間ギリギリになったため。
どうしても時間が足りなくなるので、時間配分には気を付けて。
時間に追われ厳しいかもしれませんが、複数の案件の関連性を読み込んでください。
とにかく、短時間で問題がこなせるように、時間を計りながら勉強しましょう。
文章を読む速さと、内容をいち早く把握する力が必要。
10問程度の軽めの問題集と、20問を超える重い問題集の2種類を使って、同じ問題を時間内で書く訓練をすることが効果的。
とにかく時間がないです。案件を重要度、緊急度順に並べる時間ももったいないくらいです。
回答(指示・依頼)以外に必要以上に気を遣う(感謝、ねぎらい等)とけっこう時間がかかり、内容部分の時間がなくなる。
インバスケット試験は準備なしに受験すると、要領がつかめないまま時間が足りずに終わる可能性があります。
限られた時間、緊張感の中で、いかに冷静に状況判断ができるかの訓練が必要。
時間がなく焦るので、それに慣れるようにするのが一番だと思います。
マークシート形式では、時間をうまく使うために、自分なりにうまい回答法を考える必要がある。
短い時間で集中して行うため、万全の体調で臨むことがまず大切。
時間配分が重要です。特に重要度の順位付けは20分で行うにはよほどのトレーニングをしないと足りません。
時間がないことについては、模試をやるときに時間を計らなかったことが原因かもしれない。
時間配分に気を付ける。問題を最初にざっと目を通す。
問題集の時間設定より短めにして、全案件を処理するトレーニングをしました。
最初は時間を考えず案件を処理し、後から時間内に回答していく訓練をするのがいい。
時間配分を訓練しましょう。急いだ結果時間を余らしてしまいました。理解のために適切に配分すべきだった。
時間は足りないと思って試験に望んで損はない。見返す時間は無いので集中力勝負になる。
時間配分に気をつけるべき。1案件に時間をかけ過ぎると全問回答はできなくなる。
試験では全案件に目を通し、案件どうしの関連性や回答はほぼ頭にできていたが、時間切れで半分しか回答を書けなかった。

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 その他

2か月前から準備を行い一週間に一度はトレーニング、2週間前からは毎日のトレーニングが必要です。
インバスケットを行う上で自己分析を行い、反省点は昇進試験前からできるだけ意識されると良いと感じました。また自己啓発にもなるので、試験後も適宜見直して活用されると良いと思います(巷にある自己啓発本よりも効果があるので試験後もインバスケットに関する書籍を読むようにしています)。
実際の試験は問題集C同等以上の難易度で、文章はもっと長いものでした。また、問題集ABCFを複数回解いて望むことも大切ですが、パターン的思考に陥らないよう心がける必要があります。
丁寧な訓練をどれだけ積み上げるかが大事です。時間ばかりを気にして訓練すると肝心の情報整理の訓練が後回しになってしまいます。反省点です。
とにかく問題を解いて、書く練習をすることが重要です。また、数人でテストをし、お互いの回答を検討することで、気づきを得ることができました。本番と同じようなプレッシャーの中で、練習することが重要でした。
問題の解答を実際の試験を想定して記載してみるべきです。考え方は理解できていても実際には記載できない。
日々の積み重ねが大事です。
スピードとコツ?(慣れ)が必要。年齢が上がってくると、処理が追い付かない。若いうちにキッチリ練習して早めに合格することを勧める。
会社で採用している試験内容とは少し違ったが考え方の参考にはなると思います。時間が少なくても焦らずに気持ちに余裕を持って受験してください。
会社によって、毎年登場人物の役職が異なると思うので、それに適した問題を購入するべき
企業での試験とは、問題が違いますが、テキストに書かれていることを理解できれば、何とかなりそうな気はします。
あわてないように
基本的なことですが、試験前日は十分に睡眠をとって試験に臨むこと。
問題に慣れることも大切だと思いますが、考え方を身に付けることが大切だと思います。
そのものズバリのストーリーや設問でなくても、考え方が役に立ちます。
設定の状況をよく理解すること。
単純に判断するというわけでなく、複数の視点で取り組むという考え方は本番でも非常に役立ちました。
設問形式は日々進歩、変容しているようです。さまざまなタイプを経験しておくべきと感じました。
自分が未体験の案件を主体的に対応し首尾一貫して回答できるかが重要である。未決済箱の30数件のメール、報告書に素早く目を通し、最重要な案件に集中して対応・指示する必要がある。
時間にはかなりの余裕を持って、対策を行うこと。
HPやレポートにも記載されておりますが、
数日では力が思う存分発揮できないということを
試験にて痛感しました。
試験までに時間がない場合が多いと思います。自社での試験の情報を収集しつつ、こちらの参考書を有効に使うことを進めます。問題にはタイプがありますので実際の試験にあった物で実施できれば効果は大きいと思います。
自分の会社の問題形式を、前年の受験者から聞いておくとよい。他の形式のインバスケットに慣れることはもちろん役にたつが、形式が異なると時間内での進め方が違うため少し焦る。
過去の問題から事前に試験の難易度を把握していた方がよいと思います。私の場合は、A/B/C/F/Hを勉強しましたが、これより自分の立場設定が高く面喰ってしまいました。落ち着いてやれれば違ったのでしょうが。。。
近年に合格した方の情報が大事。
会社の各セクションで、虎の巻はあるだろうが、皆が苦手なところは、情報が薄くなる。
なので、実際に合格された方から、どんな問題が出るか詳細に聞いた方がよい。
とにかく全体の内容をよく理解する事
インバスケットの問題に慣れておくことと、日頃から優先順位をつけて、課題抽出する仕事を心がけておくと、インバスケット問題をするのに役立つと思います。
インバスケットドリルをメインで優先的に読み込んでから、問題に臨むのが良いのでは、と思います。
①問題を読む練習をする(試験時間が少ないので、読む練習は必須)②優先順位はマトリックスで回答する③計画(簡単な計算問題)に関する問題は、きっちり計算するのではなく、何を優先させた計画を行うべきかを考えることで簡単に解ける。④自分が主人公になって回答することが大事ですが、たった60分の試験でいきなり主人公になりきるのは、難しいと思います。毎日少しずつ問題を解く練習が大事だと思いました。
事前情報なく挑むと、ほぼ間違えなく歯が立たないのである程度の勉強・練習が必要
手書きに慣れておくこと。
案件の整理は、時間との兼ね合いですが、しっかりとやっておくべきと思います。
時間に追われて視野が狭くなりがちなので、広くなるように意識すること
無意識のうちに緊張してしまうので、リラックス・集中して普段通りの自分を出すことが唯一の対処法と考えます。
誰に何を支持するかを明確にしておく必要があります。
ゆとりを持って学習することをお勧めします。 (10日間の教材だからといって、10日前から始めては、あわててしまう。複数回学習するのがベストだと思います。)
受験の有無にかかわらず、ビジネスマンとして身につけておくととても役に立つスキルだと思うので一度自己投資されることを勧めます。
とにかく量をこなしなれること。 時間を守り実戦と同じ状況で臨むこと。 字が下手な人は書く事になれておくこと。 解答用紙の様式についての情報を取っておくこと。
ボリューム、内容の違いはあっても、考え方は、このテキストと同じです。よく理解して、スピーディーに全問解答してください。
とにかく時間はあっという間に過ぎてゆきます。 指示や報告を書く際に、ゆっくり文章を考えている暇はありません。緊張感から、単語を忘れて文章につなげられないことなどもあります。文章を書くことに慣れておき、色々なパターンの文章を繰り返し書いて覚えることも大事だと思います。
優先順位、緊急順位の選定だけでなくそのための資料の内容に何が描いてあり、どのように優先、緊急順位に結びつけるかの過程を重要視して問題なども自身で作成しトレーニングすることが必要と感じた。
試験は項目毎に20分、12分、10分などと5つに分けられており、まとめて90分というタイプの問題ではなかった。優先度選択や計画判断など、自分の不得意分野を把握し対策する必要があると感じた。
とにかく落ち着いた状態で臨むのが一番だと思います。寝不足で臨むのは集中力も欠けるので前日は十分に睡眠をとって受けるべき。
通常あり得ない設定での問題なので、自分の考えと言うより、想定された立場の人間になりきることが重要です。かなり集中力が必要です。反復練習とともに、体調管理も重要な鍵をにぎります。
自分の設定条件と問1優先順位付けの20分ですべての案件を把握する必要があります。 インバスケット試験の後、論文試験 試験合格率約2%の超難関を突破できた人でさえ、計算問題は感になると言っていました。
時間を計り、繰り返し問題を解き設定時間内に終わるようにして、本番は余裕をもって、しっかり設問の意味を理解してください
自分は計画判断がほしかったので、あまりみあたらない中で今年はこの手の問題集を出していただいたのがよかったと思います。
とにかく主人公になりきり、限れた時間という制約条件の中で、いかにして内容把握と判断力を付けるかがポイントである。
全体を通しての問題集だけでなく、ドリルも活用し、ポイントを絞って訓練すると良い。
問題の回答をしたら前に回答した問題に振り返る事無くドンドン回答を進めないと時間が足りなくなります。
この会社の試験は案件と回答をマークシートで選ぶところに特徴があると思う。 先に回答に目を通すべきか、案件に目を通すべきかが迷うところだが、自分に合うほうを選んだほうがよさそう。
問題を繰り返し行い。回答を覚えるのではなく、問題のイメージを掴む事が、重要になります。易しい→難しい問題を行う事をお勧めします。後は、とにかく端的に要点を書きまくる事が、合格への近道になります。
集中力と時間軸の設定が重要です。想定外のシチュエーションですが、絶対無いとは断言できません。その気持ちが重要です。
練習は絶対役に立ちます!
日ごろからの意識
インバスケットは心理的な負担が大きいですが、管理職としての問題処理能力を高めたり、測ったりするには良いツールだと思います。これを乗り越えて、企業人としてのステージを1歩上がってください。
試験の形式には色々なパターンがあることは覚えておいた方が気が楽かもしれません。
インバスケット試験は、一般的にはあり得ない設定にも関わらず、少ない情報の中で突っ込んだ決断をしなければいけないゲームであることを認識すること。
焦らず確実に。
今まで昇進試験を3回受けましたが、営業、管理、生産系と会社としてバランスよく試験内容を組んでいるように感じました。色々な内容の職種に触れられていると良いかともいます。
時間は足りない状況になる方が多いと思いますが、優先順位が低いものでも、問題集の評価軸を参考に最低限の対応はすべきと感じた。
案件処理自体は、3つくらい問題集をやれば、傾向をつかめると思います。私は、3つの問題集を1回ずつやりましたが、とにかく時間が足りませんでした。
文字を早く書く練習、しかも考えずに反射的に書く練習をした方がいいです。
優先順位づけをしつつ、全案件処理を目指しましょう。時間管理を大切に!
問題の形式は試験当時にならないとわからないので問題集にこだわらずに準備をしてきた自分を信じることが重要。
・慌てないこと。
・しっかりと読むこと。
・問題に呑まれないこと。
・事前勉強を行い自信を持つこと。
試験前にインバスケットレポートを読んで問題集をやって、少し慣れると、気持ちにゆとりが出てよいと思います。
日頃より練習していないと短期での能力取得は困難
所詮はテストなのでテクニックになってしまいがちですが、考え方自体は仕事への取り組み方の見直しが出来る良い機会になると思います。
試験まで時間に余裕がある場合でも、日常業務や家庭の用事の合間に勉強する時間は余り取れないかもしれません。その場合は、重要なポイントをしっかり抽出して、そこを繰り返し体に染み込ませるのが良いと思います。
管理職として考えなくてはならない人事を踏まえた後輩育成、年長者の対応などはインバスより多くの考え方を学んだ。
まだ、自分では気づかない対応など問題集より学ぶこともあり、試験のみならず、今後の業務にも参考になると思う。
短期間ではあったが準備をしておくことの大事さを感じた。準備をしたお陰で試験本番で慌てずにすんだことが大きい。
過去に受験した先輩や同僚に問題の内容を確認したうえで、問題集に取り組んだほうがいい。課長クラス以上の方々ならその位のネットワークがあるはず。
日ごろの業務の中で、如何に自分の頭で考えながら業務を行うかが一番大事だと感じた。 テキスト類は試験の有無にかかわらず、参考になると思う
文章を読み、要点を把握する訓練が重要 思ったことを直ぐ書けることが重要 日常から読み書きの習慣を 時間内に処理できる件数が格段に向上します。
とにかく問題を「集中」して実施することが重要。120分拘束されるが、必ず自分の身につくはず。
とにかくやる気が大事です。絶対受かるんだという気持ちを持つことが大事です。
心の声に従うのは重要だと思います。
インバスケットには案件処理の他にも、会話文から読み取れることを回答するなど、種類が多くある。
落ち着いてやって下さい。
弊社の試験では一般社員の上位等級なのでインバスの問題集は課長や部長の設定が多いので優先順位が多少ことなるので注意が必要とおもった
指導された内容でもあるが、まずは方針、ポリシーを帰着前でも真っ先に宣言してしまう事が大切である。派閥よりも環境、全社プランよりも現場、品質問題、お客様である。判断軸を明確に持たない限り迷うだけである。
案件処理にいかに触れ、正しい対処をしっておくことである程度、試験が求めている回答を描くことは出来ると思います。しかし、試験対策でなく、実際の業務で行うことが必要と感じました。
インバスケットは持込可能な試験ならテキストを持ちこんだら便利です。疲れるのでキャラメルとアロマとか身体を消耗しない工夫をしたほうがよいです。
小細工は不要!自分らしさを大事に!
問題を見る前に、深呼吸でリラックスして目をつぶってから取り組むと良いと思います。何より平常心で取り組むことができるかが、インバス攻略のポイントで有ると感じました。
選択式でしたが、出題形式は問題集とは全く異なりました。問題の内容も優先順位をつけるだけで解決策は問われないなど異なりました。ただ、ストーリーの設定や、時間が足りないことは同じで、それだけでも役にたちました。
対策をしっかりと練ったほうがいいと思います
ここの問題を繰り返し解いて自信過剰にならないように。実際試験に望んだときに、問題の出方が全く違うとあせります。回答の書き方も違い、早とちりしてしまいました。
速読トレーニングの必要性、自分の日常の体験として成功例を多く積み重ねている事、そういった経験に多く触れている事が大切だと思いました。
普通の会議室の机での受験。狭いのでダブルクリップを持っていって大正解だった。 ※「振り返り」ディスカッションがあり、普段当社では使わないが御社の頻繁に出てくる単語で、同一G内に「おっ!こいつもか!」がわかりました。アセッサーは●●の●●という会社です。
私の受験したものは、優先順位を記述するタイプでなかったので、優先順位だけで一喜一憂しないで。
この問題集にあった試験であればよいですが。マークシートで考える時間がない場合の対策が必要。
設定人物に成り切ること。
インバスケットは事前対策が重要。
準備も重要ですが、当日のコンディションのほうが重要だと思います。
本番でスケジュールシートがなかったので、日時と重要度を書き出しました。『インバスケット・レポート』50ページの行動の項目を暗記。準備は大切。本番での焦り具合が変わると思う。
インバスケットを意識してふだんの仕事を進めると、各能力の上がり方がよくなる可能性がある。
早めの対策を。
いかに、ふだんの仕事で優先順位と時間を意識しているかが重要。
インバスケット試験用の考えで臨むこと。
少し日頃から適度なトレーニングを積むこと。毎年、試験の日程はきまっているのだから
毎日が訓練であり、後は書けるかどうか。
立場が明確でなかったら、自分で立場を明確にすること。
インバスケットに適応できていない人は、対策なしで偶然合格することはありえないと思いました。
命令一元性の原則をしっかり理解すること。
実際に受けた試験とは形式が違ったが、考え方のトレーニングには非常に役立った。
昨年、インバスケット対策ができず、今回お世話になりました。当日非常に楽に試験に臨めました。
本番は鉛筆(シャープペン)と消しゴムを使用したが、ふだん使い慣れていないため違和感があった。
受験時の体調管理を十分に。少し寝不足というくらいでも、十分力が発揮できない可能性あり。
来年こそは計画・判断力を強くする!
落ち着いて考えれば大丈夫。
また直前に、適当に勉強していないか……?
前日によく寝ること。まずはちゃんと集中できる環境をつくること。
計算問題の対策を十分に行う。速読を練習する。
アクションの優先度を決定するロジックを身に付けなくては。
今回の試験は重要度の振り分け記入なし。アクションの正否は関係なく。
慣れればこなせる。いろんなケースを体験するのが一番いいかなと思います。
関連付けをうまくできる方法を自分で考える。
とりあえず、すべての案件に何かしらの処理をしましたが、時間が経つにつれて、関連案件の見落としや処理方法の誤りなどがあったようで、結果は自信がありません。
家族といると気が散るので、やるならば集中すべきと、図書館やコーヒーショップへ行きました。
企業ごとに変則パターンがある。練習問題と違っても動揺しないこと。私は動揺して全部解けなかった。
夜は眠くなって集中できなかったので、朝やお昼休みにトレーニングをした。
朝一番の試験でしたので、やはり脳の回転をよくするために早起きと朝ごはんは必須です。
時間厳守で面接の練習を強化するべし。

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